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残念過ぎる上司、レイレイ。 その10

私の上司「レイレイ」は、本当に残念過ぎる上司である。


「ホリデーフリーランチ」の日の出来事。

ミーティングにて。


レイレイ 「・・・えっと、ペン、ペン・・・」机の上をガサガサ捜索中。

レイレイ 「・・・ペン、一本もないよ。あんた、盗った?」

私 「・・・あんたにそのセリフ言われたないわ!!心外なんぢゃ!!自分のペンなんて、元から一本も持ってへんやん!!大体、この部屋にペンないし!!

レイレイ 「・・・おかしいなぁ・・・」さらに探し続ける。

私 「・・・もうなぁ・・・チャッチャッとミーティング終わらしたいねんわ。・・・ヒント。アレックスは今、席にいません。彼の机の上に、1-2本のペンが見えます。」

レイレイ 「・・・・・・・」速攻でアレックスの席に行って戻ってくる。

レイレイ 「目が合ったよ!!」

私 「・・・は?」

レイレイ 「アレックスに見られた!!」

私 「・・・自分で何とかしたまえ。ほな、会議始めるで。」

レイレイ 「・・・・・・・・・・・・・・・」



ミーティングにて。その2


私 「・・・で、スーパーバイザーはどういうレポートがいるっていってんの?」

レイレイ 「・・・えっとね~・・・スタッフィングと・・・」ピッピッピッ←おもむろに電話をかけ始める。

私 「・・・・・・・・・・・・」

レイレイ  「あ、マリー?今日のさ~、フリーランチなんだけど、豚肉メニューに入ってる?え?あ、入ってない?あ、そう。うん、うん。それだけ。じゃあね。」

私 「・・・・・・・・・・・・」

レイレイ 「でね、そう、スタッフィングとね、後、コールボリュームと、それと・・・」

私 「・・・・・・今の電話は、この会議に必要やったん・・・・・・・?」

レイレイ 「え?・・・・・だからね、スタッフィングと・・・・・」←聞こえなかったフリ。

私 「・・・・・・・・・・・・」 










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テーマ : お仕事日記☆
ジャンル : 就職・お仕事

一本の電話

日曜日。朝ごはん食べて、ちょっと休憩 ― さて、猫部屋の掃除だ!
これが結構時間がかかる。トイレを洗ってブリーチ。家具や、キャットタワーを動かして掃除機を掛け、餌/トイレマットを洗う。敷いてあるタオルを全部取り替え、新しいものを敷き・・・と何やかんやで、二人掛かりでやっても、1時間近くかかってしまうのだ。

部屋荒らしの犯人。
chibi nya wanted


それが終了した後、夫は図書館へ。私は出かける用意に異常に時間がかかるので、彼が出かけている間に、お風呂に入り、食料品の買出しの用意をする ― はずであった。
さ~てと、と、立ち上がりつつ携帯を手にすると、友達のStephanieからテキストメッセージが入っている。「餌とトイレ砂とかの寄付の残りがあるんだけど、自分とこのレスキューで使う?」・・・モッチロ~~ン!!!いらんはずないや~~ん!!!と返事すると、「あ、じゃあ、今から持っていくよ!!家にいる?」「・・・確かにいるねんけど・・・めちゃめちゃみすぼらしいで!?」と、返事を打っていると、電話が入った。見覚えのない番号だったが、テキストを打っていたついでに、取ってしまった。

「・・もしもし?Saki?私、Anneです!覚えてますか?かなり前になりますけど、家の庭に猫が仔猫を生んで、里親探しや、FeLVについてアドバイスしてもらった者なんですが・・・」・・・え~っと・・・誰や、あんた・・・Anneって・・・「あ、Scottsdaleの家に3匹の仔猫を親が置き去りにして・・・もう、3,4ヶ月前のことなんですけど・・・」「・・・・あ~~~!!!覚えてます!!!電話で話しましたよね!?」「はい!そうです!!実はあの後、3匹共うまく里親さんが見つかって・・・で、今、昔のメモの整理をしてたら、貴方の番号が出てきて・・・“あ、私、お礼も言ってない!!”って思って、電話させてもらったんです。」
そうだった!そんなことがあった!!ス~~ッカリ忘れてたけど、確かに色々と質問に答えたことがある!普通は・・・電話で対応はほとんどしないのだが、(Eメールが主)なんだか切羽詰まったメールが来たので、急いで電話したのだ。そっか~~!!全員家が見つかったんだ~~!!よかったぁ~~!!!Anneさんは、仔猫たちの里親さんの話、ご近所レスキューの近況を教えてくれて、丁寧にお礼を言って電話を切っていった。
この電話一本で、平凡な日曜日が何とも言えず素晴らしい日曜日に変わった。
こういうことがあると、本当に「あ~、レスキュー辞められないなぁ~。」と思う。
少しでもお手伝い出来て、本当に良かった!!!

お・・・Stephanieを忘れてたぞ!!気分を切り替え、急いでメッセージを返すと、「オッケ~!じゃ、後、25分で行くから!!」「!!」ひぇ~~!!何ぼ何でも、このみすぼらしい格好で人前には出れん!!と、速攻でシャワーを浴び、服を着替え、髪を乾かしてる時に、ピンポ~ン♪・・・これじゃまるで「マッドサイエンティスト」みたいやで・・・
仕方がないから、フード付きのトレーナーを着て、フードを被ってドアを開けた・・・・・・・・・・




テーマ : 保護活動
ジャンル : ペット

大切な家族を手放す前に・・・

12月に入り、益々ホリデーシーズン色が強くなってきた。
プレゼントを用意したり、家をクリスマスデコレーションで飾り付けしたりと、忙しい中にも楽しさと華やかさがある。(因みに、私はプレゼントを用意するのが死ぬほど嫌い。この時期は、モールには近寄りたくない・・・)
が、そんな中、他のレスキューと同様、うちのレスキューにも「猫を引き取ってほしい。」「犬を引き取ってほしい」とメールが毎日、毎日、毎日、毎日届く。

うちは、フォスター(預かり)ベースのアニマルレスキューで、シェルターは持たない。
残念ながら、今年の仔猫シーズンの余波で、(ってか、まだ継続中。結構至上最悪の年かも)全てのフォスターさんが満杯。
仔猫なら・・・無理をすればなんとか預かれないこともないが、縄張り意識の強くなる大人猫を、無理矢理猫の群れの中に押し込むのにも限界がある。
中には、12歳にもなる猫、10歳の犬を「引っ越すので」「子供が生まれるので」等の理由で、簡単に手放してしまう飼い主もいる。怒りに震えながら、引き取れない旨をタイプし、メールを返信する。どうやったら、12年間も一緒にいた家族を手放すことが出来るのか、全く理解出来ない。

昨日、そういった「ペット放棄」のメールを処理している時、一通のメールに行き当たった。
そのメールも、「ペット放棄」のメールであったが・・・読んでみると、最近結婚して、奥さんの猫と同居するようになった。すると、そのとたん、旦那さんの猫があちこちにスプレーをして回るようになってしまった。旦那さんはそれを「焼きもち」だと思っている。彼はどうしても猫を諦め切れなくて、ありとあらゆることを試したが、5月から始まったそれは一向に止まる気配を見せない。・・・多分、奥さんにも文句言われたんだろうなぁ・・・で、以前、私がボランティアをしていた、Arizona Animal Welfare League(No-Kill Shelter)で引き取ってもらえないかと問い合わせたところ、今、いっぱいで引き取れないので・・・と言って、うちのレスキューを紹介したらしい。(汗)いや~、うちもいっぱいなんですけどね。(笑)

どうしようかな、と。このパターンならひょっとして・・・モチロン、うちで今、空いているフォスターさんがいない以上、受け入れることは出来ない。でも、このカップル、結局は猫好きやん?で、問題は、スプレーだけでしょ?・・・ちょっとDawnに相談してみよう。と思い立ち、Dawnにメールを転送して、話を聞いてもらった上で、アドバイスしてもらえないか?と聞いてみたところ、「フム。これは、新しい環境に溶け込みそこねてるね~。(だから、旦那さんに焼きもちを焼く。)時間ある時に、話聞いてみるよ。」サスガDawn!! エライ!!
で、今日、Dawnが飼い主さんとのメールのやり取りを私に転送してくれた。
Dawnは最初のメールで、「感染症の疑いがあるかもしれないですね。獣医さんに診せられましたか?」「猫に、少しずつ環境に慣れさせていきましたか?例えば、まずはそれぞれの猫を別室で飼い、少しずつ会わせてみる・・みたいな感じで、ゆっくりとお互いの紹介を行いましたか?」「毎日最低でも、2回、各30分ずつ、猫と遊んだりしてあげてますか?」「Feliway(猫を落ち着かせる成分入りのスプレー)を試してみませんか?」等の簡単な質問をいくつかして、猫の置かれた環境を割り出し、徐々に直す方法を1-2つに絞っていく。
結果、まず、獣医に感染症と、結石の検査をしてもらうと言うことと、猫を別室に2週間隔離して、 トイレを認識させる。粗相したら、その日からまた2週間やりなおし。 ― と言うアドバイスをしたところ ― その飼い主さんは、それはそれは物凄く感謝して、こう言った ― 「実は・・・一度だってこの猫を手放したいなんて思ったことはなかったんです・・・でも、出来ることも全てやりつくしてしまって・・・どうしたらいいのかわからなくて・・・本当に、本当に有難うございます!早速に獣医さんに予約を入れて、明日連れて行きます。それから、アドバイス頂いたこと、すぐに実践してみます。また、経過を追々報告させてもらいます!!本当に有難うございました。」

こうして、普段とは異なる方法で1匹の猫を救うことが出来た。
猫や犬をこう言った理由で手放そうと考えている人・・・シェルターや、獣医さんにアドバイスを求めてみたら、大切な家族を手放さず、家族みんなで幸せになれるかもしれないですよ。

Tahiti、17歳。うちの大事な家族。
tahiti small





テーマ : 保護活動
ジャンル : ペット

残念過ぎる上司、レイレイ。 その9

私の上司「レイレイ」は、本当に残念過ぎる上司である。

本日の出来事。



私 「アレックス、残念ながら、さっきレイレイがあんたのペン、机の上から盗んで行ったよ・・・」

アレックス  「え″!?どれ取って行ったの!?」

私 「白いヤツ。結構ちゃんとしたペンっぽかったけど?」

アレックス  「・・・わかった。取り返す・・・」

私 「!!あんた、本気で言ってんの!?戻ってくるわけないや~~~~ん!!!(爆笑)」

アレックス  「・・・・・・・・・・・・・・・」

私 「マジで取り返せると信じてるの!?おめでたいなぁ~~!!」

アレックス  「・・・・・・・・・・・・・・・」

私 「ま、社内のどっかにはあるやろうけど・・・マジで信じてるの!?ええ加減学ぼうや~~!!」 

アレックス  「・・・・・・・・・・・・・・・

デボラちゃん 「・・・・・・・・・・・・・・・」← 哀れむような目でアレックスを凝視。 




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ジャンル : 就職・お仕事

猫ダイエット その3

さて。Crashがダイエット合宿のためうちにやってきて、2週間が経過した。
1週目で9.0Kg(20lbs) →  8.6Kg(19lbs)に落ち、そして2週目の今日、体重測定を行うと、8.1Kg(18lbs)に落ちていた!!!やった~!!!

でも・・・まだでかい・・・
crash 18lbs

ここまでは順当に落ちてきているが、ダイエットの落とし穴は3,4週目以降である。
今まで順当に落ちていたのが、急に落ちなくなる・・・焦らずゆっくり確実に落としていかなければ・・・
目標の6.8Kg(15lbs)まで、1.3Kg。1.3Kgと言うと、大した数字ではないように思えるが、人の体重ではなく、猫の体重である。彼らの体重のうちの1.3Kgはかなりでかい。
本当は、5.8Kg(13lbs)くらいまで落としたい気持ちは山々なのだが、何せ時間が限られている。
2月の頭までに5.8まで落とせたら、それは本当にラッキーの一言につきる。

さて、ダイエットプログラムであるが・・・
まず、Blue BuffaloのBlue Basicの使用は変わらず。ダイエットを始めてから、この一缶103カロリーの穀物フリー缶のみを、朝、晩と与えている。
で、当初の計画では、肥満による腎機能、肝機能の低下を懸念して、サプリメントをしようするはずだったのが・・・
2日目に、思いっきり拒否られてしまった・・・・・・・
臭いをフンフンとかいで・・・「・・・何か・・・変な臭いがするんですけど・・・申し訳ありませんが、辞退させて頂きます。」← (Crashはとても礼儀正しい猫なので、断り方もきっとこのくらい丁寧だったはず。)と、餌を辞退されてしまった。
Dawnに報告すると、「なんちゅーDiva(我がままな人のことを、Diva(歌姫)と言う・・)ぢゃ!!!」と言いつつ、餌を食べなければ、自動的に腎疾患が出る恐れがあるので、サプリメントの投与はなしになった・・・あ~あ・・・Crash・・・
ま、幸い、今のとこ、体重以外は至って健康なので、少々様子を見てみよう。

太ってるけど、実は男前。
crash 18lbs 2

そして・・・Dawnに、「出来れば棒付きのおもちゃで遊んだりして、ちょっとでも運動させてみて」と言われていたので、早速に2種類のおもちゃを使ってみたのだが・・・
Crash、目の前で揺れる羽を凝視・・・その後、私を見上げて・・・「・・・あの、大変失礼かとは思いますが・・・これは一体・・・何でしょうか・・・?」
・・・ダメだ、こりゃ・・・・・・スクラッチポストも置いてみたが、そこに顔をスリスリして終わり。「あ~、これ、大変気持ちいいですね。」・・・いや、Crash・・・違う、違うで。そうじゃないねん・・・使い方、めっちゃ間違ってるし・・・・・・
・・・ま、そのうち・・・もうちょっと体重が落ちたら、フットワークも軽くなるかぁ~・・・






テーマ : 猫のダイエット
ジャンル : ペット

残念過ぎる上司、レイレイ。 その8

私の上司「レイレイ」は、本当に残念過ぎる上司である。

本日の出来事。


コーヒーでも飲むかぁ~!と休憩室に行ってコーヒーを作り、席に向かう途中・・・・

レイレイ 「わあぁぁぁぁあああぁぁぁぁ~~~~~~っっっっっ!!!!!」← 急に目の前に飛び出して来た。

「ぎゃあぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁ~~~~!!!!!!!」

デレク 「彼女、コーヒー持ってるじゃないか!何でそんなことするの!!」

レイレイ「えへえへえへえへえへえへえへえへえへえへ・・・・」←笑いながら立ち去る。

私「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」←イカリ過ぎて言葉が出ない。





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Foster Failure

・・・やってもた~・・・・・・

こちらのレスキュー業界(どこの業界やねん!?)には、「Foster Failure」と言う言葉がある。訳すると、「フォスター失格」・・・手っ取り早く説明すると、猫/犬をフォスター(預かり)して、その後、里親を探すはずだったのが、スッカリ情が移ってしまい、結局自分で引き取ってしまう・・・これが、「Foster Failure」である。

私は、レスキュー暦7年に対し、フォスター暦はそんなに長くない。まだ、2年といったとこだ。が、既に30匹ほどの猫に里親を見つけ、今まで一度も「Foster Failure」に陥ったことはなかった。友達夫婦は、2年で4匹のFoster Failureに陥ったが、その間私はゼロ
レスキュー友達の中では、「恐るべきコントロール!」と絶賛(?)されてきた・・・が・・・とうとうそれが崩壊してしまったのだ・・・しかも・・・一度に3匹(!!)という事態(!!!)我が家の猫人口は、瞬く間に1→4へと飛躍(?)してしまったのだ!!!

もみじさん。
momiji san small


事の発端は・・・Honey Catの仔猫、Davidのソーシャライズ(人間に慣れさせる)をうちの夫に頼んだことである。
Davidは好奇心がとても旺盛な仔猫で、私が猫部屋の戸を開ける度に脱走→向かいのコンピューター部屋に侵入ということを繰り返していた。(笑)
その度に、うちの夫に取り押さえられていたので、ついでにソーシャライズをするように頼んだ。そうしているうちに・・・Davidは夫にとても懐き、夫が抱いても全然へっちゃら、私が抱いたらもがいて逃れようとする、夫が撫でるとゴロゴロノンストップ、私が撫でると無言で私を見返す・・・と言う、お父さん子に変身してしまったのだ・・・う~む。
懐いて来るコはカワイイ。夫も、Davidをとても可愛がった。

David。新しい名前は「D.B.」夫命名。意味はわからない。
cute DB


そして、先日 ― レスキューCEOのDawnがメールがきて、「ホリデーギフト!!預かり猫/犬が好き過ぎる貴方!!無料で猫/犬の里親になれるチャンスです!!もし、現預かり猫/犬を家族の一員に迎えたい人は、返信ヨロシク~~!!」・・・何の罠やねん?一体。
取り合えず、もみじさんは、どう考えても里親に出すにはビクビクちゃん過ぎて難しいので、前からうちで引き取ると言う結論に達していた。故、Dawnに、「もみじさん、貰っときま~す。」と返信。その後・・・一応・・・と思い・・・夫に、「David、里親に出しても大丈夫?」と聞くと・・・「・・・・・大丈夫じゃない・・・・」えっと・・・・・・
「じゃあ、うちで飼う?それならDawn(Davidの妹。CEOのDawnが、片っ端から自分の預かり猫に、Saki(私の名前)とつけるので、その仕返し)も引き取りだよ?」「・・・う~ん・・・でも、皆それで幸せになれるかなぁ・・・」「・・・引き取りたいの?引き取りたくないの?どっちやねん!?」「・・・・・引き取る・・・・」3匹一気かよ~~~!?

Dawn。新しい名前は「ちび」私命名。
chibi nya1

・・・と言う経緯があり、うちの猫数は1匹→4匹へと、飛躍的にアップしたわけである・・・
Dawnにメールで知らせると、「WHAAAAAAAAAAAAAAAAT!?」と、全部大文字のWhatが返ってきた・・・(笑)そして、Facebookでも驚愕のコメントが続々とついた・・・嗚呼、Foster Failure・・・・・






テーマ : 保護活動
ジャンル : ペット

プロフィール

Coolfish7

Author:Coolfish7
米国、アリゾナ州フェニックス在住。All About Animals Rescue Shelter Director. Arizona Diamondbacks ファン。レスキューとは別に本職アリ。残念過ぎる上司と戦う日々。

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